EF510-505牽引 越河峠に挑む北斗星

昨日アップした504号機の北斗星は勾配表入りの微妙なカットになってしまいましたが今日アップする505号機のアングルこそ自分の中でのベストポジションです。勾配表も入らずパンタもすっきり抜けてます。 この当時、自分の持っている機材(本体:ニコンD300 レンズ:35mmF1.8、50mmF1.4、70~200mmVR F2.8)ではベストポジションが限られてしまいます。 50mmから70mmの間をカバーするズームレンズがあると重宝するのですが残念ながらこの当時は持ってなかったです。

2010.7.29. 2レ 東北本線 白石~越河

2010.7.29. 2レ 東北本線 白石~越河

これは70mmで撮影してます。JR東日本在籍時代のEF510-505はこれが自分が撮影した唯一のカットです。 EF81牽引時代と比べるとEF510の方が越河の勾配を軽々と登っていくような感じがします。 やはり新型車両は性能が良いようですね!

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

関連記事

なつかしの「ゆとり」
函館本線 山線を検測するEast i-D
2010年おわら臨のキハ その3
旅名人の九州満喫きっぷ紀行 その1
片エプロンの盛岡ロンチキを撮影 その2
ロングレール取り卸し 羽後亀田編
只見線チキ工臨
川越・八高線用209系
北斗星の撮り収め
カシオペアクルーズ
山形鉄道キヤ検2018 今泉~荒砥駅
大宮駅周辺の郵便局巡りと特急「きぬがわ」を撮影
SL銀河と浄土ヶ浜パークホテル その2 SL銀河 釜石行き乗車記
運用を離脱した山形鉄道YR-885
筑豊本線 冷水越えマヤ検

スポンサーリンク

Menu

HOME

TOP